整理収納

数年前の私は片づけが大の苦手でした。
なぜなら
『片づけ方法を知らなかった』というのが大きな理由です。
もちろん親にも教えてもらったこともありません。
例えば
誰かがお家に来ることになったら
片づけをすることにストレスを感じて憂鬱に。
片づけといったら
とりあえず、
モノを違う部屋に移動させたり
空いてるスペースに押し込んでみたりという片づけ方。
一時的にはスッキリしますが
結果、また直ぐに散らかったお部屋になってしまう状況を繰り返しをしていました。
とにかく
こんな状況が続くのが本当に嫌で
ご縁があって6年前に
名古屋市内にある
『アクションパワー』さんで勉強させていただき以前の片づけが大の苦手だった私が変われたんです。
だから
片づけ方に苦手の方の気持ちが
すごーくわかるんです。
なぜ、私が変われたかと
一言で言うと
お片づけの“コツ”を身に付けれたということです。
お片づけの“コツ”さえ身に付ければ
お片づけ上手になります^ ^
お客様にコツを身に付けてもらうには
一緒に作業をし
コツなどお伝えしながらやっていく方法が一番、イイ方法だと私は思います。
片づけが大の苦手だった私でも
コツを身につけたおかげで
今では、同じ悩みを抱えた方のお片づけサポートができるようになりました(*^^*)
岡崎 整理収納・家事代行サービス
イー・スタイル
http://www.raku-kaji.net

そろそろ、クローゼットの見直しをしたくなる季節にりました。
季節ごとに見直すと、それなりに手放すモノが出てきます。
例えば
・何年も着てない服
・高かった服
・サイズが合わなくなった服
など出番がなくなってしまった服が出てきます。
そこで
処分することは心苦しい方
それなら役に立つ方法で服を生かしてみましょう。
それは
『古着deワクチン』です。
古着を送ると認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」を通して開発途上国の子どもたちにポリオワクチンを届けられ1口につき5人の命を救うことができます。
仕組みとしては
服や靴、バックなどは、開発途上国に安価で輸出販売。
販売することで現地にビジネスが生まれ雇用促進にもなり、
さらに収益の一部でポリオワクチンを提供できるということです。
『古着deワクチンの流れ』
1.ネットで申し込み
・ダンボール無し 1080円
※お手持ちのダンボール(縦+横+高さの合計が160cm以下)
・ダンボール有り 1620円
2.不要になった衣類、バック、靴、服飾雑貨をダンボールに詰めて指定宅配業者に集荷してもらう。
3.開発途上国の子どもにポリオワクチンが届けられます。
4.開発途上国での雇用促進に繋がる
5.特典として、赤すぐのショッピングサイトでご利用できる1000円のクーポンが届く。
送料ゼロ、集荷ありで
お部屋もスッキリし社会貢献もできていいですよね。
赤すぐnet『古着deワクチン』
http://akasugu.fcart.jp/g1M7A010101?vos=cppeyeallnrus120901001
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紙類で困られている方がいます。

それは、
住所や名前が入ったダイレクトメールの処理です。

なぜ処理に困っているのか

・シュレッダーにかけるのが面倒

・シュレッダーがない

という理由がよく挙げられます。


そこでお家にあるモノで簡単に処理する方法があります。

それは・・・

ガムテープです。

ガムテープ



こんな感じで
よく、現場でも活用しています。

ガムテープはシュレッダーにかけるよりとっても簡単で便利ですよ(*^^*)

今日はポカポカ日和晴れ
桜も開花宣言でました
やっぱり、暖かくなるとカラダが
動く
そして、春は新しいことを始めるのに
ピッタリな季節。
だから、春は一番お片づけにイイ季節です音譜
そこで、私もこの三連休で納戸と押し入れのメンテナンスを実行しました。
まずは、
いるモノ・いらないモノ・リサイクル
あげるモノの4分類で仕分け
そして、同じ仲間・一緒に使うモノでまとめて収納していき完了!
スッキリするとホント気持ちがイイニコニコ
嬉しくて何度も片づいた場所をみてしまうくらいо(ж>▽<)y ☆
だけど一人で黙々と作業するのはさみしいですね。
いつもはお客様と笑いながら一緒に
作業していますので
さみしいと感じることがないのですが
久しぶりに自分一人でお片づけをしたら、かなりさみしかったですしょぼん
誰が一緒に手伝ってもらえると楽しく作業ができますね^ ^
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散らかる原因のひとつとして
モノの定位置が決まってないことが
挙げられます。
例えば
・とりあえず置いてしまってそのままの状態!
・適当にしまってしまい、どこへしまったか思い出せない!
・しまう場所まで持っていけない!
こんな原因があります。
クライアントさんの中で高校生になる娘さんいっらっしゃいます。
娘さんのお部屋はとてもお年頃の女の子の部屋ではない状態。
服の脱ぎっぱなしが床に散乱し
食べたお菓子の残骸が至るところにあり床がみえないという状況。
今回は娘さんのお部屋をお母様と作業して
お母様に色々確認しながら
モノの指定席を決めていきました。
1ヶ月後、お邪魔しましたが多少
リバウンドはしてましたが
ある程度、維持されていました。
これは、素晴らしいです。
定位置が決まっているのでリバウンドしていても、すぐに元に戻ります。
今回、娘さんのお部屋で2点改善することにしました。
まず1つ目
お洋服は、クローゼットに戻すことが難しいので床置きをしないように
とにかくカゴに入れてもらうようなカゴを用意してもらいました。
直置き禁止です。
もうら2つ目は
お菓子の食べカスが勉強机に置いたままだったので、今までのゴミ箱の位置を勉強机の辺りにおいてみました。
これで次回お邪魔した時に改善されていたら大成功!
指定席は使うと頃に使うモノを収納することが大切なんです。
モノのすべて指定席を決めることで
散らかりにくくなります。

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お片づけをする手順があります。
まず、片付けをする場所
モノを出す

そして、使うモノ(いる)・使わないモノ(要らない)など
分類する

使うところに使うモノを
収納
という流れでお片づけは進めていきます。
そこで
よく間違えて判断してしまうことがあります。
それは、分類の使うモノ(いる)に
使えるモノを入れてしまう方が多くいらっしゃいます。
これは間違ってます!
使うモノというのは
今現在使っているモノ
そして
必ず将来使うと明確なモノが
使うモノなんです。
使えるモノとは
今は使わないが一応とっておく
いつか使うカモしれないモノが
使えるモノとして要る分類に
入ってしまう傾向があるんです。
使うモノと使えるモノとは
全く違うモノ
今の生活に必要なモノが使うモノ(いる)です。
使うモノ・使えるモノをしっかり判断し
間違えなく分類してみましょう*\(^o^)/*

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整理収納のお客様からステキなお手紙をいただきました。
嬉しくてポロポロ泣いてしまいました。
私が、お客様と初めてお会いしたのは
去年の夏
もうすぐ、お孫さんが産まれるというので今の状態をなんとかしないといけないというのが今回の依頼きっかけでした。
そして
お客様のお悩みをひとつ、ひとつお聞きしながら目標を設定しました。
お客様のゴールは
『いつでも、人が呼べるお住まい』という目標でした。
私が初めてお家にお伺いした時
『私が初めて家族以外の人をお家にあげた』とおっしゃってました。
とっも勇気がいったかと思います。
期限は12月が目標でしたので
お客様のご都合に合わせて
夏から月1ペースの作業を行っていきました。
最終的にはハウスクリーニングも入り
お住まいがピカピカにニコニコ
お客様に喜んでいただいて
本当に嬉しいです!
このお手紙は私にとって一生の宝物
たくさんの方のお手伝いができるようにドンドン頑張ります音譜
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